【北海道ジンギスカン】ペヤング【食べてみた】

こんにちは!埼玉県さいたま市中央区の建設手続行政書士の栗原です。

今回はやってみた!シリーズのペヤング編「北海道ジンギスカン風」を食べてみました。

それでは早速みていきましょう。

目次

ペヤング北海道ジンギスカン風やきそば:基本情報

今回食べる「北海道ジンギスカン風」の基本情報です。

発売:2019年1月21日
希望小売価格:185円(税別)

それでは、パッケージを見てみましょう。

ペヤング北海道ジンギスカン風!

表面ドン!

ジンギスカン味①

北海道ジンギスカン風というだけあって、北海道は札幌の象徴(日本三大ガッカリ観光スポット)である時計台がデザインされています。

裏面!

パッケージ裏面はこんな感じ。

ジンギスカン味②

548キロカロリーと、普通のペヤングと変わらないかんじですね。

開封!

バリっと開けます。

ジンギスカン味③

まあ普通ですね。

さらにビリっと。

ジンギスカン味④

液体ソースとかやくです。かやくも見た感じ納豆とかとは違い、見た目でのインパクトはありません。

が、この肉、実は乾燥させた羊肉だそうです。このコダワリよ…

ジンギスカン味⑤

かやくを入れて、お湯を注いで3分待ちます。

ジンギスカン味⑥

ソースをかけて、できあがり。

完成!

ソースをよくかき混ぜます。

…と、途端に立ち昇る香り。焼けたタレの香りがします。

早速一口。うん、香ばしさもあいまって焼肉感があります。

さらにモグモグしていくとマトンの香りがフワッときます。おお、思ったよりしっかりとマトンだ。

モグモグモグモグとマトン感を味わっているうちに完食でした。

これは確かに羊肉が苦手な方には厳しいレベルのマトン感。ウラを返せば羊肉好きなら納得のマトン感かと思います。

この記事を書いている2020年8月23日現在、既に販売は終了しています(賞味期限過ぎてました)。

もし再販されたらお試しください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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この記事を書いた人

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行政書士のくりはらたかしと申します。
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